[キャロル&チューズデイ] 第16話「A Natural Woman」感想。ガスを見直した!

毎週楽しみにしてるキャロル&チューズディ

今回は16話ですね!

新キャラフローラさんの声優が林原めぐみさんとの事でそれも楽しみにしていましたきら✨



第16話「A Natural Woman」

ついに発売されたキャロル&チューズデイのデビュー曲。チャートでは初登場53位を記録し、ガスは「サウス・バイ・サウスウエスト」に出演することを決める。ライブへ向け、スタジオでの練習の帰り道で、キャロルがシンガーを目指すきっかけにもなった憧れのアーティスト・フローラと出会う。
全盛期から変わり果てたフローラを前に、ガスは自分が昔、フローラのマネジメントをしていたことを2人に告げる。

脚本:野村祐一
絵コンテ:石平信司
演出:由井 翠
総作画監督:紺野直幸
作画監督:水畑健二/可児里未/斉藤英子/斎藤香/本城恵一朗
音楽シーン総作画監督:斎藤恒徳
音楽シーン作画監督:近藤圭一

[キャロル&チューズデイ] 第16話「A Natural Woman」感想。ガスを見直した!新曲も素敵!

サウス・バイ・サウスウエストに出演する事に!
それにしてもガスの携帯の形が凄い…笑
未来ですな〜

若手ミュージシャンの登竜門!頑張れ!
スカウトマン沢山来るらしい

[キャロル&チューズデイ] 第16話「A Natural Woman」感想。ガスを見直した!新曲も素敵!

今回はリズムセクションが欲しいらしい。
いや〜二人だけの曲も良いんだけど、やはりバックがいるだけでもまた雰囲気が変わるから良いよね〜!

ドラムとベースとエレキギター
タダで演奏してくれる人いないかな〜とか言ってたら河原にまさかの3人発見!

話が美味すぎる…!
でもこういう展開好きですよ✨


[キャロル&チューズデイ] 第16話「A Natural Woman」感想。ガスを見直した!新曲も素敵!

フローラとガスの過去回想。
昔のガスイケメンだな〜
どうして今はこうなったパターン笑
まぁ、でも当時からお酒で潰れてるから仕方ないのか


[キャロル&チューズデイ] 第16話「A Natural Woman」感想。ガスを見直した!新曲も素敵!


[キャロル&チューズデイ] 第16話「A Natural Woman」感想。ガスを見直した!新曲も素敵!


フローラの歌声素敵✨
そして、二人で徐々に人気が出てきてやっとの所で
売れたらレコード会社に引き抜きとか…ガスも辛かったね
フローラの話は最初の頃にちらっと話題にはでていましたが、
こういう事だったのですね!

[キャロル&チューズデイ] 第16話「A Natural Woman」感想。ガスを見直した!新曲も素敵!

スターになったら色々な人から裏切られて孤独に…
フローラもさぞ辛かったろうに…
そして、ガスへの罪悪感もあり、久々に再開しても歌に触れるのも抵抗があり…で
あんな状態だった訳ですね。
キャロルとチューズディはフローラの心を救う事ができるのかな!?
頑張って!!

[キャロル&チューズデイ] 第16話「A Natural Woman」感想。ガスを見直した!新曲も素敵!


ここでまた新曲🎵

Day By Day
歌:キャロル&チューズデイ(Vo. Nai Br.XX & Celeina Ann)
作詞:優河
作曲:高城晶平
編曲:cero

[キャロル&チューズデイ] 第16話「A Natural Woman」感想。ガスを見直した!新曲も素敵!


バックミュージシャンがいるとまた違うよね〜✨
てか、この三人追加の曲まですんなり弾いてる笑

なかなか凄い奴等なのでは…(゜o゜;



[キャロル&チューズデイ] 第16話「A Natural Woman」感想。ガスを見直した!新曲も素敵!

Give You The World
歌:フローラ(Vo. Jessica Karpov)
作詞/作曲/編曲:Evan Bogart,Justin Gray


Give You The World C&T ver.
歌:キャロル&チューズデイ(Vo. Nai Br.XX & Celeina Ann)
作詞/作曲/編曲:Evan Bogart,Justin Gray


フローラが歌い出した辺りでちょっとうるっとくる、感動する回だったな〜
ガスの評価が少しだけ上がった素敵な回でした🎵

そして林原さんのチョイス最高です✨

また来週も楽しみだなぁ!

「サウス・バイ・サウスウエスト」出演でまた人気が出たでしょうからね!何処まで登れるかたのしみですね!


#16「A Natural Woman」(アレサ・フラインクリン) 
アメリカの女性R&Bシンガー、アレサ・フランクリンが1967年に発売したシングル。ゴスペルを取り入れたドラマチックな展開で大ヒットした。作者のキャロル・キングが後に『つづれおり』(71年)でカヴァー。

との事。
この曲も聞いてみます🙌

それではまた。



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